学資保険

もっと保障内容の手厚い保険に加入したい

以前、生命保険会社の対応が悪くて頭にきて解約して、 一から探した時に、もっとこんなのがあればいいのにな~と 思いながら、保険探しをしたことがありました。 生命保険なんですが、今は病気になっても入れる保険がありますと いう内容とかが売り出してるみたいですが、特に病気になったことはなく 今は働き盛りの私やパートナーにとっては、何かあった時にはある程度、 それまで働いているので、ある程度の蓄えで何とかなりそうですが、 何もなくて定年まで保険を使わずに元気だった場合の、見返りを もっと厚く補償してほしいと思います。 それか、同じ保険をずっと続けることによって、年ごとに配当金のようなものが 入ってくるようにするとか、貯金感覚で掛けられる保険があればいいなと思います。 生命保険以外に関しては、今、騒がれている災害に対しての保険がもっと 充実してくればいいのにと思います。 台風や竜巻、水害、火災、雹など。あらゆる保険に対応してくれたり、 家と自動車などあらゆるものにひとつの保険で対応してくれたりすれば 一本化して楽のになと思ったり。 あと、学資保険ですが、今は貯蓄重視だけの学資保険だと、 子供がその定めた期間が来るとある程度上乗せして、満額金が入るようになっていますが、 それだけじゃなくて、入学時に、満期のお金とプラスお祝いのお品が何種類か選べて もらえるとかそういったサービスがあれば楽しく貯められるのになと思ったりします。 これからの保険の新しいサービスに期待します。

個室と大部屋でわかれる保険がいいなぁ

万が一の時に備えて民間の医療保険に加入してはいますが、私が入っている保険は入院日額10,000円です。 高額療養費を利用したら医療費をまかなえる可能性が高いのですが、個室などを利用したらオーバーしてしまいます。 今年旦那が手術をして入院したのですが、かなり大きな手術で術後しんどそうにしていました。 4人部屋で周りにストレスになる人が入院してくることもあり、病気以外にもしんどいと言っていました。 お金があるなら個室に入れたいと思いましたが、残念ながらその余裕がありませんでした。 そのことから個室料金がカバーされるような保険がほしいと思います。 掛け金は今よりも少し高くなっても構わないので、病気になった時には、一人部屋でゆっくりと治療をしたいと思います。 また入院ではなく通院による抗がん剤治療などをするケースもあるので、指定の病気になった時には、一ヶ月の医療費が賄えるぐらいの通院補償が一体型になっていてほしいと思います。 入院日額1万円、個室保障、通院保障が一体型になっている保険があれば、病気になった時に医療費の心配をせずに安心して治療が受けられると考えます。 個室を希望する人が多くなって個室を増やしたら、病院に入院できる人数が減るかと思いますが、今の個室レベルを維持できなくても良いので、カーテンで仕切るだけでなくドアと壁がほしいです。 そんな保険が出れば、入るのを検討したいと思います。 値段が高くなりますが、いざという時に備えられるのであれば良いかなと思います。

借りたお金でFXをして、損したバカな自分。

"ニートの自分は、お金を増やそうとして、ついFXに手を出してしまいました。
お金は親から借りるしかないので、嘘の儲け話をしてしまい、絶対に上手くいくと説得させました。
ですが、その上手くいくと思ったFXは結局失敗してしまい、借りた金を返すことが出来なくなりました。
こんな事なら、最初からしなければと今は後悔しています。
こうなったのも、自分の才能を過信したからだと思います。
やはり、お金を借りるくらいなら、最初からお金を稼いだほうがいいです。
逆に言うと、お金を稼ぐことができないから、お金を借りようとしたと思います。
ともかく、FXで大儲けしようとした自分がバカでした。
やはり、お金を稼ぐには地道に働くのが一番です。
欲望は誰でもありますが、借りたお金を資金にして、博打のような真似をするのは良くありません。
絶対に稼ぐからと、嘘をついたのは良くありませんでした。
ただし、上手く稼ぐことが出来たら嘘では無かったのです。
結局失敗したので、自分は嘘つきの泥棒みたいです。"

交通系電子マネーのメリット・デメリット

" 私は、主に交通系の電子マネーを中心に使用していますが、電子マネーを使用するメリットは、何と言っても便利だということです。

 もしも、電車に乗るとき電子マネーを持っていなかったら、イチイチ切符を買わなければなりません。一昔前まではそうして電車に乗っていたのに、電子マネーを使用していると、切符を買うのがとても面倒に感じるから不思議です。

 その点、電子マネーを持っていればタッチ1回で決済ができますから、特に乗換えが多いときなどはとても便利だと感じます。

 反対にデメリットというか不便だと思うのが、残りいくらあるのかということがカードには表示されないということです。いくら入っているのかを忘れていて、自動改札で閉められた経験が、誰でも一度や二度はあるはずです。

 あと、最近私にあったことなのですが、電子マネーが記録されているのはICカードであるため、突然読み取りができなくなったりすることがあるということです。こういった電子的なトラブルは、やはり電子マネーを使っていればこそですので、そこはちょっとデメリットだと私は思います。

 ただ、メリットのほうが全体的に大きいので、これからもとりあえず交通系の電子マネーは使い続けていきたいです。"

手軽なキャッシング

"今月お金を使い過ぎた・・急な出費が・・等で、お金が足りなくなる事が多々あります。
そんな時に、ついつい借りてしまうのが、クレジット機能付きの様々なカード。

最近はいろんな会員カードとして作ると、もれなくクレジット機能が付いてきます。
普段は使わないようにしているのですが、いざ、お金が足りなくなると、ついついこのカードから利用してしまいます。
コンビニにあるatmから手軽に利用できるのと、他の人に迷惑がかかることがないので、ついつい頼ってしまいます。

あまりの手軽さに、まるで自分の預金通帳からお金をおろす感覚に陥ってしまい、ついつい借り過ぎてしまうことがあります。

次に頼るのは、生命保険等の貸付制度です。
これも、自分が払ってきた保険料からの貸付なので、誰にも迷惑がかからないという点で利用してしまいます。
ただ、手続きが少し面倒なのでなるべくは利用したくありません。

親に頼る方法もあるのですが、これはやはり最終手段で、出来ることなら避けたいです。

お金を借りるというのは、やはり後ろめたさがあり、出来ることなら誰にもしられたくないという感情があります。
なので、自分とは全く関係のない場所に頼ってしまいがちなのかなと思います。
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