将来の不安

"私は第一生命保険の養老保険に入っています。

それとは別に普通の生命保険にも入っています。こちらは掛け捨てです。
そのかわり、病気になってお医者さんにかかったら医療費が全額戻ってきたり、入院すると1日1万円の補償があります。

それでも働けなくなったときに、掛け捨てだけだと老後が不安に感じました。
それで保険屋さんと相談して養老保険にも入ることにしました。

こちらは毎月の積立が主で、死亡の時だけ補償金が出るくらいです。
30年積み立てて65歳になった時に350万円が支払われます。

保険というものはあくまで、「いざという時の備え」であって、その「いざ」が来ないことも多いのです。
だからといって、保険金がもったいないからと何も保険に入らないのは不安でしょうがないので、人は保険に頼ってしまうのかもしれません。

いざという時のために、自分で貯蓄ができればいいのです。が、やはりあると使ってしまうので、保険として積み立てていくのが私にはあっているなあと思います。"


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